やすらぎの贈り物(絶版) [2431]
やすらぎの贈り物(絶版)
[2431]
販売価格: 1,500円(税別)
(税込: 1,650円)
在庫なし
商品詳細
やすらぎの贈り物
ジョセフ・カーディナル・バーナーディン著
石井朝子訳
184ページ
定価:本体 1500円+税
ISBN 4-88626-243-1
1998年12月 初版発行
「この本を終えるにあたり、私は疲れとともに喜びを味わっている。
疲れはがんによる全身の倦怠感のせいである。よろこびは私にとって重要な本を仕上げることができたからだ。このあとがきを書きながら、うれしくてたまらない。 まことにやすらかな心境である。」
「人生最期の道のりを私とともに歩んでください、と読者の皆さんをお招きしたいのです。」
偽りの告発を受け、汚名を着せられた枢機卿が真相を知って、告発者をゆるすまで。 さらにがんと向き合う中で、一人の人間として生と死を見据えることになった著者の 珠玉の言葉の数々。
はじめに 手放すこと
第一章 偽りの告発
第二章 がん
第三章 まず司祭、次に患者
第四章 死と友になる
結び やすらぎの贈り物
ジョセフ・カーディナル・バーナーディン著
石井朝子訳
184ページ
定価:本体 1500円+税
ISBN 4-88626-243-1
1998年12月 初版発行
「この本を終えるにあたり、私は疲れとともに喜びを味わっている。
疲れはがんによる全身の倦怠感のせいである。よろこびは私にとって重要な本を仕上げることができたからだ。このあとがきを書きながら、うれしくてたまらない。 まことにやすらかな心境である。」
「人生最期の道のりを私とともに歩んでください、と読者の皆さんをお招きしたいのです。」
偽りの告発を受け、汚名を着せられた枢機卿が真相を知って、告発者をゆるすまで。 さらにがんと向き合う中で、一人の人間として生と死を見据えることになった著者の 珠玉の言葉の数々。
はじめに 手放すこと
第一章 偽りの告発
第二章 がん
第三章 まず司祭、次に患者
第四章 死と友になる
結び やすらぎの贈り物